こんにちは、いとうです。

今回、神谷さんからイシキカイカクライター養成講座の
講師を一任されているので、僕の方から講座概要と
詳細を発表させていただきます。

本講座の前提となる神谷さんと僕の対談を
まだ聴いていない方は、以下から確認してください。

パート1:イシキカイカクライターとは?

パート2:ライティングの奥義4ステップ

パート3:イシキカイカクライターが手に入れる未来

講師紹介

講座の詳細をお伝えする前に、改めて僕の
自己紹介をしておきたいと思います。

いとうまさや、長野県生まれの千葉県育ち、
現在は淡路島在住の33歳、3児の父です。

コピーライターとしてのキャリアは
今年で9年目になります。

僕のライターとしての活動経歴をお伝えする前に
まずは「なぜ、いとうはコピーライターになったのか?」
という部分を少しお話させてもらいますね。

ここからは少し長くなるので、

「お前の自分語りには興味ねーYO!
さっさと講座の詳細を教えてくれYO!」

という方は、ページを下にスクロールして
大きな文字で「詳細」と書かれているところまで
シュパッと進んでください。

若さと勢いに任せた無謀な起業

僕は大学を2年で中退し、プログラマーや探偵などの
仕事を経て、22歳で最初の会社を作りました。

当時、流行のきざしを見せ始めていた
サバイバルゲーム(エアガンを使った大人の戦争ごっこ)の
専用フィールドを立ち上げたのです。

友人に誘われて初めて体験したサバイバルゲームの
あまりの面白さに衝撃を受け、遊びに行くだけでなく
自分でも運営したい!自分のフィールドを作りたい!
という、若さと勢いに任せた動機でスタートしました。

実際のフィールドの写真

素人ながらに色々と調べてソロバンを弾き、

「初期費用はある程度かかるものの、持ち土地だし、
固定費は少なく利益率は高いビジネスモデルなので、
面白いフィールド作りさえ上手く行けば儲かる!」

と皮算用でもくろみ、無謀にもいきなり銀行で

3,000万円の融資を受けて開発に着手

しました。

当時、地元の市長選で落選して政治活動を
休養中だった父親と、僕をサバイバルゲームに
誘ってくれた友人を巻き込んで森林をDIYし
意気揚々とオープンしました。

しかし、問題はすぐに発生しました。

自分なりに色々リサーチをして工夫を凝らし
先発の同業者に負けないように予算をかけて作った
フィールドのレイアウトには特徴も自信もありました。

が、オープン当初はお客さんが
両手で数えられるくらいしか来てくれませんでいた。

それもそのはず、僕は面白いフィールド(いい商品)を
作ることばかりに熱中していて、

その魅力を伝える方法を
全く考えていなかった

のです。

「どうやってお客さんを集めればいいのか?」という
集客の心構えが笑えるくらい抜け落ちていて
何をどうしていいかわからなかったのです。

なぜ、そんなことになったのかの理由の1つに
他の先発フィールドで目に見えて集客に力を
注いでいる所がほとんどなかった、というのがあります。

当時はそこまで同業者の数が多くなかったこともあり
新しいフィールドができると噂を聞きつけた熱心な
プレイヤーたちがチラホラと来て、面白ければ
口コミで人気が広がっていくという空気感がありました。

自分にとって都合のいい
安易な思い込みで大ヤケド

その空気感を信じ込み、

「フィールドが楽しければ(商品が良ければ)
お客さんは勝手に来てくれるんだ!」

という安易な思い込みで始めました。

が、想定していた来場者数には到底足りず
赤字スタートの幕開けでした。

フィールド立ち上げのために銀行から借りたお金は
建設費用で大部分を使ってしまっていたので
残りの運転資金も底をつきかけていました。

さらに厳しいことに、当時は2011年、
東日本大震災の直後でした。

日本中に、特に関東には自粛ムードがまん延し

「東北が大変で苦しんでいる人達がいるのに
自分たちだけ楽むのはけしからん!」

という空気感に切り替わっていたのです。

集客の方法を知らない素人経営者
底をつきかけている運転資金
まん延する自粛ムード

意気揚々と旗揚げしたにもかかわらず
半年もたたずに倒産するかも…

文字通り『絶体絶命』でした。

ただ、僕が言い出しっぺでリーダーをやっており
家族も巻き込み多額の借金もしているので
膝を抱えてメソメソしているわけにもいきません。

状況を打開するために必死で方法を探しました。

「どうやったら予算をかけずにお客さんを呼べるのか?」
「どうすればより満足してもらい、お客さん
一人あたりの単価を向上できるのか?」

「どうすればリピーターとして定着してくれるのか?」

商品力の改善はもちろんの事、お客さんにとって
お得感やメリットを感じられる仕組みづくり、
そして特に「集客」という部分にフォーカスを
絞ってひたすらリサーチと改善に取り組みました。

起死回生の“切り札”を発見

そのリサーチの中で出会ったのが
「コピーライティング」という概念です。

「コピーライティング」とは、わかりやすく言えば
商品やサービスの魅力を十二分に伝え、お客さんに
購入を決断してもらうための文章のスキルであり
ビジネスコミュニケーションの方法論です。

通販のパンフレットやチラシ、ダイレクトメール、
テレビショッピングの台本なんかも
コピーライティングを駆使して作られたものです。

今、あなたが読んでいるこの講座の案内も
まさにコピーライティングそのものです。

この概念を知った瞬間、

「今、自分に必要なのはこれだったんだ!」
「ここに注力すればすべての問題は解決するんだ!」

という

確信めいた“ひらめき”

が降ってきました。

それからはコピーライティングに関連する
本や教材を片っ端から貪るように学びました。

同時に、フィールドの事業もデッドラインが
目前に迫っており、実践せざるを得ない状況だったので
とにかくあの手この手で覚えたてのテクニックを
活用していきました。

ブログ、ホームページ、パンフレット、雑誌広告、SNS…

今、見返してみると稚拙な文章で恥ずかしくなりますが、
当時の僕はとにかく自分のフィールドの良さを
アピールすることに必死でした。

そうこうしているうちに、少しずつですが
お客さんの数が増えていきました。

来てくれたお客さんに来場の理由を聞いてみると

「ブログの文章が面白かったから」
「ホームページがわかりやすかったから」
「雑誌の広告を見て面白そうだと思って」

といったものが増えていき、

コピーライティングの威力を実感

する回数が増えていきました。

オープンからちょうど半年がたった秋頃には
毎週のように想定以上のお客さんが集まるようになり
売上も右肩上がりに増えていきました。

1年、2年が経過する頃には、駐車場が車で溢れ、
入りきれなかったお客さんに次回の割引チケットを渡し
帰ってもらうケースも出てくるようになりました。

こういった経験から、僕はコピーライティングの威力や
“ありがたさ”を痛いほど実感しています。

そして、それほどの可能性を持つコピーライティングに
魅せられ、本格的に学び、その道に進んでみようと
思うようになっていったのです。

専業ライターとして活動開始!

フィールドを立ち上げて丸3年を迎えるタイミングで
家族とスタッフに運営を任せ、僕は千葉を離れ
福岡で一人暮らしをすることにしました。

当時の仕事部屋の風景

その頃にはコピーライターとしてすでに活動し、
友人の経営者や、そこからの紹介で知り合った
起業家のコピーを代筆する仕事で報酬を得ていました。

実地訓練のために何度か無料で友人のセミナーの
募集文を書いたり商品の販売を手伝った後、
先輩コピーライターの紹介で仕事を頼まれ
報酬を受け取っての案件に挑みました。

初めての報酬は20万円でした。

「悪くないじゃん!」と思うかもしれませんが
その案件は3ヶ月にも及ぶ比較的長い
プロモーションだったので、今振り返ると
安く請け負いすぎたなと思います。

その案件での最終的な売上は約7000万円でした。

僕自身がすべての売上を作ったわけではないですが
コピーライターとして重要な役割を果たしたのは
事実なので、その件で自信が持てるようになりました。

順調にキャリアを積み上げ
報酬も右肩上がり

その次に依頼を受けたコピー案件では、
着手金で90万円+成果報酬という形で
契約を取ることができ、最終的な売上は
5000万円弱でした。

いずれの案件もオンラインスクールを
販売するプロモーションだったので
利益率はかなり高かったと思います。

その後はデジタルツールの販売やゴルフのDVD教材、
サプリメントなど色々な業種の案件を請け負いました。

コピーライターとしての転機

そんなコピーライター生活を謳歌している中で
出会ったのが、僕の『先生』です。

僕はコピーライティングを学び始めた頃から
先生の過去の教材を何度も繰り返し勉強しており、
先生が書いた文章をひたすら書き写したりしていて
かなり強い影響を受けていました。

その先生は僕がコピーライターを志した時にはすでに
コピーライティングビジネスで稼いだお金を原資に
投資で成功して莫大な財産を築いており、
ほぼ引退状態で表に出ていませんでした。

が、数年ぶりに復活するという噂をキャッチし、
その先生のパートナーの方のセミナーに出席したり
コーチングを申し込んだりしていました。

そうこうしているうちに、なんとその先生から
「僕の弟子になりますか?」という
驚愕のオファーをもらうことになりました。

あまりの急な事態にかなり混乱したのですが
願ってもないチャンスだったので即答で
「Yes!」と答えました。

伝説の師のもとで過酷な修行生活

そこからハードな修行生活が始まりました。

先生から送られてくるライティングの課題を
期限ギリギリでクリアする日々が続きました。

課題とは言っても、ただの練習ではありません。

お客さんに向けて公開し、商品を販売する
本番で使う文章の作成が課題として出てくるのです。

先生や先生のパートナーの方の会社の売上に
直結するので、1つたりとも手を抜くことはできません。

毎回締め切り間際に完成し、提出し終えた後は
緊張の糸が切れ、ベッドに倒れ込み死んだように眠りました。

そして、弟子入りしたからといって、
すぐに実践的な理論やテクニックを
教えてもらえるわけではありません。

理想と現実のギャップ
からの急成長を実感

弟子入りする前は

「これで秘密の凄い奥義を伝授してもらえるかも!」

と思い込んで勝手に舞い上がっていたのですが
現実はその真逆でした。

直接的なアドバイスやフィードバックはほとんどなく、
一緒に学んでいた兄弟子とお互いの文章を品評し
ダメ出しと向上点さがしをしていました。

ただ、先生がたまにポロッとこぼすアドバイスで
目がカッと開かれたようになる瞬間があり
その度にレベルアップを実感することがありました。

修行生活の中では文章の作成に始まり、肉体のトレーニングや
動画の撮影、音声コンテンツの収録や配信など、
およそオンラインビジネスで必要になるスキルの大半を
実地研修で習得させてもらいました。

億超えプロモーションの舞台裏

数億円規模を売り上げるオンラインスクールの
プロモーションにも何度も参加させてもらいました。

外からでは決して見ることのできない
一流コピーライターの仕事術を目の当たりにし
目からウロコがこぼれまくる日々でした。

当たり前に億超えを連発するコピーライターが
どんな思いで文章を書き、どんな思いで
商品を作成して提供しているのかを肌感覚で
感じられた経験は僕の財産になっています。

自分が書く文章と先生が作る文章のレベルの違いを
何度も実感し、悔しさを感じるたびにそれをバネに
自分の文章を磨こうと決意を新たにしました。

そして再び独立へ

そして、弟子入りから約2年6ヶ月が経った時に、
僕は先生の元を離れる決意をしました。

その頃、僕は先生の司令を受けて、南米は
アルゼンチンに移住して暮らしていました。

ブエノスアイレスの街角

先生が主催する1年半に渡る長期の講座が
終了するタイミングで、これまで修行生活の中で
学んできたことを実践の中で活かしていきたいという
気持ちが強く湧き上がってきました。

その想い先生に伝えたところ、快く送り出してもらい、
南米の家を引き払って日本に戻ってきました。

それが2017年の2月頃の話です。

そしてその年の12月に、
神谷さんと初めて対面しました。

“熱い漢”神谷宗幣との出会い

対面のきっかけは、イシキカイカク大学や教育ラボに
登壇されていた、元獣医師の吉村正剛さんの紹介でした。

実は吉村さんは以前、僕の先生が主催していた
ライティングスクールに生徒として参加しており、
その頃から面識がありました。

僕が日本に戻ってからも交流があり
色々とお世話になっていました。

そんな中、

「神谷さんという面白い人が居て、彼が探している人物像と
伊藤さんがピッタリ重なるから一度会ってみませんか?」

という申し出を受け、日本橋の高島屋の中にある
喫茶店でお会いすることになりました。

僕の神谷さんに対する第一印象は
「なんて歯切れのよい熱い人なんだろう」

といったものだったと記憶しています。

そこから色んな話をし、日本社会に対する危惧や
龍馬プロジェクトの活動、地方創生プロジェクトの
構想などを聴き、

「日本のためにこんなにも真摯に頑張っている人がいるんだ!」

という衝撃を受けました。

イシキカイカクの旗振り役と
コピーライターの強力タッグ結成

そして、ちょうどその頃に神谷さんは
イシキカイカク大学の第1期のキャンペーンを
行っており、今後は本格的にインターネットを
活用した発信を強化していきたいと言っていました。

僕も日本のために本当に真剣に頑張っている人を
応援したいという気持ちもありましたし、
神谷さんが求めているスキルや経験を
僕がちょうど持っていたこともあり、
そこから協力関係がスタートしました。

その後すぐ、龍馬プロジェクトの活動支援や
今年で4年目に突入した音声メルマガ『デイリー神谷』の
企画・収録・配信、イシキカイカク大学ならびに
参政党DIYスクールの募集キャンペーンなどに
裏方として携わり、応援させてもらっています。

そしていよいよ今回、イシキカイカク大学などで
たくさんインプットをしてこられた憂国の志士たちに
『ライティング』という強力な武器を提供し
アウトプットの達人になってもらうためのスクールの
講師を一任された、という流れになっています。

ところどころ端折ってはいますが、
おおよその流れはこんなところになります。

強力なライティングスキルと
イシキカイカクの魂を融合

僕はこの講座を単なるコピーライター養成講座で
終わらせるつもりはありません。

最近はライティングを学ぶ人も増えてきているので
「売れる文章」を書ける人ならすでにたくさんいます。

上手なライターなら数十万円から数百万円の商品を
文章だけであっさり売ってしまうことができます。

しかし、そういった人の感情や心を激しく動かすほどの
スキルを持ったライターが、世のため人のために
役立つものを広めるために心血を注ぐ、
というケースは非常に珍しいのが現状です。

僕は、この現状を打破したいと思っています。

ライティングスキルは魔法ではありませんが、
魔法だと勘違いしてしまうくらいのパワーはあります。

そのパワーを良いことに使っていける
志あるライターをこの講座の中で
育成していきたいと思っています。

前置きが長くなりましたが、ここからがいよいよ、
講座の詳細案内です。

イシキカイカクライター養成講座
詳細

本講座は、想いや志を伝え広めていくために
必要十分な『ライティングスキル』の習得と、
ライティングスキルを実践的に活かしていくための
『マーケティングの知識』を獲得することを目的とした
16週間のオンラインスクールです。

講座開始日から16週間に渡り、毎週水曜日の夜20時に
Zoomを使用したライブウェビナー形式で授業をお届けします。
(全16回)

授業はリアルタイムで参加することもできますし、
録画したものを後から視聴することもできます。

授業日程は以下のとおりです。

【2021年】
6月30日・7月7日・7月14日・7月21日
7月28日・8月4日・8月11日・8月18日
8月25日・9月1日・9月8日・9月15日
9月22日・9月29日・10月6日・10月13日
(いずれも水曜日・夜20時から開催)
(日程の変更がある場合は事前通達します)

授業1回あたりの時間は90分を予定しています。

毎回、授業の中で宿題やトレーニングの課題を出し、
単なるインプットだけで終わらない
実践的なカリキュラムを構築しています。
(宿題の実施や提出は自由です)

授業内容の一部を紹介すると…

ライティングビジネスの全体像 - ミクロの視点でしか見れないライターはすぐに仕事を失います…売れっ子ライターになるためのマクロな視点を身につける方法をシェア
好意と共感を生み出すストーリーフォーミュラとは?
セールスレターの構造解説 - 縦長の長文ページは一見するとただ長いだけに見えますが、実は全てのパーツに意味があります…構造を把握し十二分に使いこなすためのポイントを丁寧にレクチャー
文章力向上トレーニング基礎編 - 毎日たった5分だけ“ある”動作を行ってください…1ヶ月後には飛躍的に上達を実感できるでしょう…
断りたくても断れないオファーの作り方 - 商品が売れるかどうかはコピーの良し悪しではなくオファーの強さがキモです…提案するだけで相手が飲まざるを得なくなる卑怯なくらい強烈なオファーの作り方を公開
お客さんから「笑顔でYes!」を引き出す3つのテクニック -
読み手を行動させるメンタルトリガーの秘密
アイデアを言語化する具体的なステップ - 頭の中に渦巻いているとっちらかった思考を一本のライン上に筋道立ててわかりやすく伝えているための言語化テクニックを紹介
SNS別ウケるライティングの傾向と対策
語彙力を高める最も簡単なトレーニング法とは? - 文章の幅や深みに直結する「語彙」を短期間で増強する簡単なエクササイズを紹介
今、最も成果が出る自動化マーケティングの技法 - 20代の若者たちが次々に数千万円〜数億円の販売実績を作っている意外過ぎるマーケティング手法を暴露
売れる仕組みづくりの秘訣
絶対に押さえておくべき欲求理論ベスト3 - 人の最終的な原動力は欲望です…その欲望の性質とパターンを把握しピンポイントに訴求していく方法を公開
よくある「言い訳」を説き伏せる秘密の突破口とは?
上手な価格説明のポイント - ただストレートに価格を伝えるだけではお得感は発生しません…通常より高い値段で売り出しているのになぜかお客さんは安いと思って買っていく奇妙な伝え方のステップを紹介
最もパワフルな“説得の方程式”
成約率を高める文章デザイン7つのルール
「いいね」がたくさんつくコラムの書き方 - 何の工夫もなく想いを書き散らしていても他人からの反応を取ることは難しいです…見た人が思わず反応してしまう一風変わった文章メソッドを伝授
契約を求めるクライアントが行列を作る意外なPRテクニック
パワフルなキャッチコピーの作り方 - 売上の8割はヘッドラインが決めるので、他は良くてもここだけはハズすわけにはいきません…安定感と爆発力を兼ね備えたキャッチコピー作りの必須要素とアングルを伝授
トップ5%のライターしか知らない秘密のリサーチメソッドとは?
リストマーケティングの基本構造
購買心理学ベーシック編 - 人は財布を開いてモノを買う時に特殊な心理状態になります…その状態特有のクセを把握し交渉を有利に進める禁断のメソッドを公開
誰もが思わず反応してしまう心理機能別ライティング
長い文章を最後まで読んでもらう5つのテクニック - 短くてもすぐに飽きられる文章もあれば、2万文字あっても最後まで読まれる文章もあります…その違いを客観的かつ明快に解説
売れる商品を作るネーミングのポイントとは?
理想のクライアントを見つけるシンプルな3つのステップ - どんなにスキルを身に着けてもクライアントがダメダメだと最終的には苦労してお金も失うことになります…最初からベストパートナーを見つけ出す方法論を伝授
ライティングスキルを活かしたビジネスの作り方
魅力的な対談音声を収録する6つのコツ
そのまま当てはめて書くだけ!強力な文章テンプレート3選 - いとうがいつもこっそり使っている文章の「型」をテンプレート形式にして紹介
圧倒的な「ウリ」を一言で表現する方法
キャンペーンの成果を最大化するプランとスケジュール作りのコツ
報酬体系を決めるときの3つの注意点 - このポイントを無視するといつまでも薄給の下請けライターとしてこき使われることになってしまうでしょう…
ライターが使いこなすべき7つのデジタルツール
文章に必ず埋め込むべき3つのカテゴリーとは? - 当たり前過ぎて逆に気が付かないけど無意識レベルで反応してしまう効果的なネタの種類と活用法を伝授
無料で見込み客を大量に集めるプレゼント戦略の裏側
口コミで勝手に広がっていく「売れるネーミング」の技法
限界まで生産性を高めるコピーライター特有の仕事術 - 完全実力主義の世界で過度に消耗することなく平均して高いパフォーマンスを生み出すベテランコピーライターお墨付きの仕事ルーティンを紹介
トップセールスマン直伝!押し売りすることなく笑顔で買ってもらう驚異のセールス法とは?
次々に売れるコンテンツを量産するプロリフィックメソッドとは?
効果的なメールの送り方 - すでに時代遅れだと思われているEメールですが、ちゃんと活用すれば驚くほどの反応を生み出すキラーツールに変貌します…手間ひまかけずにサクッと結果を出すメールの活用法を伝授
コピーライティング基礎用語解説
クライアントを教育しなければならない理由とは? - 商品作りやキャンペーンの進行をクライアント任せにしていると必ず失敗します…その驚きの理由と対策法を公開
60分で作れて集客効果抜群な「1ページ告知文」の作り方
反対意見を持った人を瞬時に味方にする方法
ライターとして長く活躍するための肉体ケア9ステップ - 脳と体を酷使するコピーライターは意外と身体を壊しやすいです…パフォーマンスを上げつつ若返りも実現する常識はずれの肉体ケア法を紹介
チラシ・DM・パンフレットなどの紙媒体を魅力的にする4つの秘訣 - ネット上だけでなくリアルでも活躍できる二刀流ライターになる方法を公開

以上は予定している授業内容の一部です。

他にも様々なノウハウをお伝えする予定なので
詳細はあなたの目と耳で確かめてみてください。

※内容は変更する場合があるので予めご了承ください。

参加資格

イシキカイカクライター養成講座は誰でも彼でも
無差別に入学を受け付けているわけではありません。

なぜなら、ライティングスキルという非常に威力の高い
武器を手に入れることになるので、使いこなすためには
高い自律心と倫理観が必要になるからです。

言葉の力でお金を生み出す快感に酔いしれた人は
いつしか自制心を失い、悪魔に魂を売り渡し、
カルマを積むことになりかねません。

この講座はあくまで、熱い想いや魂のメッセージを
言葉にして世界に伝えていきたい人の力になるものであり、
同時にまだ日の目を浴びていない素晴らしい知恵や職人技を
世間に送り出すための架け橋となる存在を育てる場所です。

なので、参加条件を1つだけ設けさせてもらうことにしました。

その参加条件とは、『誠実さ』です。

誠の心を持って学び、誠実に言葉に力を込めて伝えて行く。

そういった心構えを持ち合わせている人であれば
老若男女、どんな人の参加も歓迎します。

イシキカイカクライター養成講座
受講費用

通常、このレベルのカリキュラムでの連続講座となると
安くても50〜60万円が相場になります。

僕自身も数々の講座やスクールで学び、
コピーライティングに関しての学びだけでも
累計500万円以上は投資してきています。

それだけの費用をかけて学んだ上で、数々の
プロモーションやキャンペーンを主導して経験を積み
できあがった理論の上澄みだけを伝授することになるので
それなりの費用をチャージする必要はあると感じています。

ただ、今回はあくまでお金儲け第一主義の
ビジネスコピーライターを養成するのではなく、
日本のイシキカイカクに貢献するライターを
多数養成するというコンセプトなので、なるべく
多くの人に参加してもらえる金額設定にしました。

相場の約半額である25万円…ではなく、
さらにそこから大幅に割り引いた価格である
16万円で募集することにしました。

16週間で16回の講義、1講義1万円の計算となり
キリのいい数字になります。

この金額が高いと感じるか安いと感じるかは
あなたのモノサシ次第ですが、相場より圧倒的に
お値打ち価格であるのは間違いありません。

僕としてもこれまでかなりの投資と実戦経験で
磨き上げてきたスキルなので、これ以上の
安売りはできかねる、というのが本音です。

ただ、今回は第1期の先行募集ということもあり
「なんとかもう一声、頑張ってもらえないか」
という神谷さんとの白熱した協議の結果…

本日から6月20日(日)の23時59分まで
特別先行案内価格の11万円(税込)
ご案内することになりました。

これでも決して安い金額ではありませんが
提供する僕のモチベーションが維持できる
ギリギリのラインということでご理解ください。

現在はすでに先行募集期間が修了し、
一般募集期間中なのですが、
ウェイティングリストに登録してくれて
案内を待ってくれていたあなたには特別に
先行案内と同じ条件で参加枠を開放します。

ただし、ウェイティングリスト特別オファーの
有効期限は本日6月22日の23時59分までです。

本日中にご決断ください。

支払い方法は銀行振込(一括のみ)と
クレジットカードの1回、4回払いまで
受け付けています。(分割手数料あり)

無料トライアル&返金保証

イシキカイカクライター養成講座は無料トライアル
返金保証がセットになっています。

全16回ある授業のうち、最初の3回の授業を受けてみて、
「これは自分が求めていたものと違うな」
「受講はここでストップしよう」
と感じたら事務局にご連絡ください。

退学申請の締切7月16日(金)までにご連絡いただければ
受け取った受講費用を速やかにお返しします。

ただ、退学しても受け取った授業の音声やノートなどは
返却せずにそのまま持っていただいて大丈夫です。

まずは最初の3回の授業を受けるだけでも
間違いなく発信力や文章力を高めるポイントを
学ぶことはできるので、とりあえず講座に
申し込んでおくことをオススメします。

6つの特別ボーナス特典

正式に受講を継続してくれた方には
以下の6つの特典をプレゼントします。

特典1:キックオフセミナー

本講座のメイン授業はオンラインで実施しますが
やはり実際に顔を合わせる機会も必要だと思い
リアルセミナーを開催することにしました。

日程は7月17日(土曜)、
時間は午前10時00分〜14時00分までです。

会場は新大阪駅周辺の会議室を予定しています。
(詳細は参加者のみに告知します)

募集人数は25人で、申込みは先着順となります。

※リアル参加枠は満席に現在は
 ビデオ受講のみとなります。

セミナーの収録ビデオも後日配信するので
リアル参加できない方も安心してください。

講座の申込み直後にセミナーの案内はお届けしますが
このセミナーにリアル参加できるのは無料期間を
過ぎても受講を継続すると決めている人だけです。

リアル参加で申し込んだ方には返金保証は
適用されないので、最初からすべて学ぶことを
決めている人のみお申し込みください。

このセミナーではリアルの場で実施する事でこそ
高い効果を発揮する訓練やエクササイズを中心に
カリキュラムを組み立ています。

ビデオ受講でも内容を学ぶことはできますが、
「体験」を通して「体得」し、ライティングスキル習得の
最短ルートを進みたい方はリアル参加をオススメします。

特典2:質疑応答&添削ライブ(全4回)

各自の学習の進捗状況を確認しつつ、質問や添削を行う
ライブウェビナーを実施します(合計4回)

日程は7月24日、8月21日、9月18日、10月9日です。
(いずれも土曜日)

時間は午前9時〜10時30分の90分間の予定です。
(変更の場合は事前通達します)

このライブ中は質問し放題なので
気になることを何でも聴いてみてください。

ライティングに関することはもちろん、
全然関係ないことでもOKです。

受講生が書いた文章のライブ添削も行います。

僕が他人が書いた文章を手直しする時に
どんな視点で修正し、どんな言葉選びをしていくのか
見ながらぜひ吸収してみてください。

僕の経験上、文章の添削を何度も受けた人ほど
目に見えて上達が早いので、誰よりも早く
スキルアップしたい人は積極的に取り組んでみてください。

特典3:ライティングハンドブック

本講座の授業で解説したライティングの心構えや
具体的な書き方やテクニック、テンプレートなどを
一挙にまとめたハンドブックをプレゼントします。

講座の復習に使うもよし、文章を書く時に手元に
置いておいて見ながら書くのもよし、という
非常に使い勝手の良いものを作成して提供します。

かなり秘匿性の高い内容が満載なので
このハンドブックの存在は講座の受講生以外には
秘密にしておいてください。

特典4:特製パワー単語集

これも知る人ぞ知る、ライターの必須アイテムです。

言葉にはそれぞれパワーがあり、単語ごとに
人の感情や思考に影響を与える強さは異なります。

単語のパワーの強弱を使い分け、目論見通りに
世界観に巻き込んで行けるかどうかが
ライターとしての腕の見せ所です。

書いた文章とこの単語集を見比べて言葉を置き換え
どれくらいパワーが強くなるのか確かめてみてください。

日常的に強い言葉を使えるようにするために
この単語集を手書きで写経するのもオススメです。

また、オリジナルパワー単語集の作り方も
こっそり伝授します。

特典5:スペシャルゲストウェビナー

ライティングスキルを軸にビジネスを組み立てている
起業家やインフルエンサーの方をゲストにお呼びし、
『それぞれのライティングスタイル』や『独自のメソッド』
を語ってもらう秘密のウェビナーを開催します。

僕とは異なる文章スタイルの方からも考え方や
書き方を教わることによって表現方法の幅が広がり、
より懐の深い文章を書けるようになります。

開催時期やゲストは現段階ではまだ秘密ですが、
かなり面白いイベントになると思うので
楽しみにしていてください。

特典6:卒業セミナー

16回目の最後の授業が終わったタイミングで
卒業セミナーを開催します。

日程は10月16日(土曜日)、
時間は18時30〜20時30分です。

会場は新大阪駅付近の会議室の予定です。
(詳細は参加者のみにお届けします。)

卒業セミナーもリアル参加の募集人数は25名です。

キックオフセミナーのリアル参加申込みは
先着順でしたが、卒業セミナーについては
参加条件が少し異なります。

詳しい参加条件は講座の期間中に発表します

ただ、少しヒントを出しておくと、
積極的に宿題を提出したり、質問したり添削に
申し込むなどの姿勢は評価ポイントになります。

そういった頑張る姿勢を見せてくれた人には
老若男女関係なく、優先的に招待状を
お届けしたいという気持ちはあります。

なので、卒業セミナーに参加したい人は
ぜひ気合を入れて受講してください。

内容は卒業セミナーにふさわしい「奥義」の伝授を
予定しているので、楽しみにしていてください。

もちろん、ビデオ受講もあるのでリアル参加の
招待状が届かなくても安心してください。

※特典3と4の提供時期は卒業セミナーを予定しています。
※特典5は開催日程が決まり次第案内をお届けします。

入学ステップ

イシキカイカクライター養成講座への
具体的な入学ステップを説明します。

ステップ1:クリック

このページの下部にある「今すぐ参加する」ボタンを
力強くクリックしてください。

申し込みフォームが現れるので
必要事項を入力してください。

ステップ2:受講費用の決済

銀行振込とカード決済のどちらかと
決済の回数を選択してください。

決済方法の選択と必要事項の入力ができたら
確認ボタンを押して次のページに進んでください。

銀行振込を選択された方は、
申し込み完了後に届く確認メールに記載された
銀行口座に3日以内にお振込をお願いします。
(銀行振込は一括払いのみとなります)

カード決済を選択された方は、
PayPalのログイン画面に切り替わるので
ログインして決済を完了してください。

決済が完了したら受講の準備案内メールが届きます。

内容をチェックして準備を整えておいてください。

ステップ3:受講スタート

第1回目の授業は6月30日に実施する予定です。

講座の全体像や進め方、文章力の基礎訓練などについて
お伝えしていく予定なので楽しみにしていてください。

以降、基本的には毎週水曜日の夜20時から
ライブ授業を実施します。

可能な限りリアルタイムで受講してもらうのが
オススメですが、どうしても都合がつかない方は
後日ビデオ受講でもOKです。

ステップ4:スキル磨きトレーニング

毎回の授業の中で宿題やトレーニングの課題が出ます。

宿題をやるやらない、提出するしないは
あなたの自由ですが、取り組んだ方がより素早く
スキルアップすることができるでしょう。

実践する中で気になったことや浮かんできた質問等は
質疑応答&添削ライブの中で聴いてみてください。

もちろん、受講期間中に依頼を受けて実際に
ライター活動をスタートしてもOKです。

実践に勝るスキルアップの機会はありません。

ステップ5:卒業

16週間の授業とトレーニングを修了したら
いよいよ“イシキカイカクライター”としての
実践フェーズがスタートです。

あなたが既に自分で伝えたい想いを持っているなら
そのメッセージを伝わる言葉で表現し
世間に届けていってください。

まだ自分の想いや方向性が明確になっていない場合は
すばらしい技術や知識を持った人のサポーター、
プロデューサーとして活動していってください。

どちらかを選択して集中するのも良いですし
器用な人なら両方を同時に実践することもできるでしょう。

ステップ6:イシキカイカクの輪を広げる

あなたやあなたのパートナーが魂を込めたメッセージが
世間に広がっていくことで、 はじめは小さくても確実に
意識改革のムーブメントは進んでいきます。

いつか、 日本の現状や将来を危惧しなくても
よくなるまで一緒に頑張りましょう!

先行募集の申込期限まで残り…

イシキカイカクライター養成講座第1期の
先行案内の申込期限は6月20日(日)の23時59分です。

この時間を1分1秒でも過ぎたら、受講費用は
一般募集価格の16万円(税込)になります。

一般募集も6月25日(金)の23時59分までとなります。

現在は一般募集期間中ですが、
ウェイティングリストに登録してくれて
案内を待ってくれていたあなたには特別に
先行案内と同じ条件で参加枠を開放します。

ただし、ウェイティングリスト特別オファーの
有効期限は本日6月22日の23時59分までです。

3話まで無料で聞けるトライアル期間を設定しているので
文章スキルを高めること、ライフスタイルを激変することに
少しでも興味がある方は、まずは席の確保だけでも
完了しておいてください。

また、『第1期』と銘打ってはいるものの、
第2期以降の開催は必ずしもお約束するものではありません。

場合によっては第1期で終了ということもあります。

この講座の開催目的は、イシキカイカクの輪を広げる
優秀なライターを養成するということです。

第1期だけでその目的が達成されてしまえば
2期以降を開催する意味は薄くなります。

まずは第1陣として飛び込んでくれた
勇気と意欲がある方々と共に
前に進んでいきたいと思っています。

「我こそは!」という意気込みの方はぜひ、
僕のスキルを受け取りにきてください。

あなたのご参加をお待ちしています。

いとう まさや

追伸1:

イシキカイカクライター養成講座の
募集概要をまとめます。

16週間のオンラインスクールで全16回の授業を
毎週水曜日の夜20時からライブ配信で行います。

日本語でまともな文章を書けるようになるところから
スタートし、この講座の期間中に様々な商品や
サービスの価値を十二分に伝えられるだけの
ライティングスキルの習得を目指します。

3週間の無料トライアル期間を設定したので
授業を最大3回分、お試し受講することができます。

返金保証の締め切り日である7月16日中に
退学申請を送っていただければ、決済時に
受け取った受講費用はすべてお返しします。

正式に継続受講することを選択した方には
以下の5つの特典が付与されます。

特典1:キックオフセミナー(7月17日土曜日)
特典2:質疑応答&添削ライブ(全4回)
特典3:ライティングハンドブック(非売品)
特典4:特製パワー単語集(非売品)
特典5:スペシャルゲストウェビナー(非売品)
特典6:卒業セミナー(10月16日土曜日)

一般募集価格は16万円(税込)ですが
7月20日23時59分までは先行案内価格の
11万円(税込)で入学できます。

現在は一般募集期間中ですが、
ウェイティングリストに登録してくれて
案内を待ってくれていたあなたには特別に
先行案内と同じ条件で参加枠を開放します。

ただし、ウェイティングリスト特別オファーの
有効期限は本日6月22日の23時59分までです。

第2期以降は実施しない可能性もあります。

興味がある方はまずは無料トライアルで
ご参加ください。

追伸2:よくある質問Q&A

Q:文章を書くのが大の苦手なのですが、上手に書けるようになりますか?
A:上手な文章が書けるようになる必要はありません。伝わる文章には『型』があり『パターン』があります。日本語で日常会話ができるレベルの国語力があれば、あとは『型』に沿って適切な順番で言葉を並べるだけで魅力的な文章を作れるようになります。その『型』の使い方をお伝えします。
ちなみに僕も昔は作文などが大の苦手でしたが、パターンを覚えてからはスムーズに文章を作成できるようになり、そこからの上達は早かったです。

Q:イシキカイカクライターになるといくら稼げますか?
A:本人次第です。駆け出しライターであっても、ライティングスキルやマーケティングのセンス、営業力次第では最初の案件から数百万円〜数千万円という報酬を獲得した事例があります。ただし、最初は数千円から数万円規模の小さな案件からスタートし、報酬金額よりも「いかにスキルを磨けるか?」にフォーカスしていくことをオススメします。

Q:ライティングスキルの習得にはどれくらい時間がかかりますか?あまり自由に使える時間がないのですが…
A:ライティングスキルには「完成」という明確なゴールは無い上、もともとの文章力や習得にかけられるエネルギーの量も違うので一概には言えません。ただ、きちんと訓練を積んでいけば2ヶ月もあればしっかりと伝わる文章が書けるようになるケースが多いです。

Q:かなり年齢がいっているのですが大丈夫でしょうか?
A:年齢がいっていることと文章力には何の関係もありません。むしろ、年齢を重ねて人生経験が豊富である方が文章に深みが出るので逆に武器になります。ただし、脳みそがカチコチで新しいことを受け入れられない状態の人をスキルアップに導くのは至難の業なので、できるだけオープンマインドでのご参加をお願いします。

Q:他のライティング講座との違いはなんですか?
A:ちまたのコピーライティングスクールとの最大の違いは、「売上の追求を第一の目的としないこと」です。イシキカイカクライターはまだ世間に広まっていない素晴らしい知識や技術、想いを広めていくための架け橋となる存在であり、利益最優先のビジネスマンではありません。もちろん、必要な分の利益を生み出す仕組みや価格設定の作り方などはお伝えします。良い物を届けていけばおのずと感謝も報酬も向こうからやってくるでしょう。

Q:第2期以降の開催はありますか?
A:やりたい気持ちはありますが、お約束はできません。どちらかといえば、同じ内容で2回目をやるよりも、本講座の卒業生向けに更なるレベルアップを目指す講座を実施する方がより有益だと考えています。どちらになるかは出てからのお楽しみです。

Q:平日の夜の授業へのリアルタイムの参加が難しいのですが、録画受講が中心になっても大丈夫ですか?
A:大丈夫です。録画データは授業の実施後2日以内にお届けする予定です。授業を受けて気になったことは質問フォームからお送りいただければ質疑応答ウェビナーの際にまとめてお答えいたします。

追伸3:

最後の最後で、少しだけ本音を言わせてもらいます。

正直、ライターというのは大変な仕事です。

素晴らしいやりがいや喜び、金銭的なリターンも大きいですが
決して遊び半分でできる楽な仕事ではありません。

「文章を書く」という行為はもの凄くクリエイティブで
大量のエネルギーを消費します。

特に、こういった長文での案内ページを書くのは
あなたが思っているよりも遥かに消耗する大変な仕事です。

「書くこと=考えること」であり、
考えることで脳を使うと非常に疲れます。

時間とエネルギーをしっかり確保して
キーボードに向かって集中し続けるためには
モチベーションのコントロールも重要です。

なので、多くの人はやりたがりません。

だからこそ、ライターの仕事は価値が高いのです。

だからこそ、優れたライターには依頼が殺到し、
高い報酬やステータスをほしいままにできるのです。

だからこそ、多くの人に必要とされ
イシキカイカクの切り札に成りうるのです。

あなたは僕のこの本音を見てビビって
「やっぱりライターになるの辞めようかな〜」と
思っているかもしれません。

別に、ちょっとおどかされたくらいで
ビビってイモ引くような人は、どうせ何も
継続できず何もモノにできないので
参加せずに貯金しておいてください。

ただ、最後に1つ、僕からあなたへお願いがあります。

「書く」ということから逃げないでください。

書くことから逃げるということは、
イコール「考えることから逃げること」になります。

どれだけ学んでインプットしていたとしても、
自分の頭で考えて、文章を作り、アウトプットしなければ
何も変わりません。誰にも影響を与えられません。

「書かない=考えない=思考停止」です。

今の日本は多くの人が考えることを放棄して
マスコミの言うことを鵜呑みにし、娯楽に逃げ、
真剣に自分たちの住む国や地域社会のあり方を
考えていないから酷いことになっているのです。

そして今、僕のこのメッセージをここまで
読んでくれているあなたは、そうではないと信じています。

最初はどんなにヘタだったとしても、
書き続ければ、道は開けます。

必ずその先に光が待っています。

ともに光を目指し、鍛錬の道を歩んでいきましょう。

講座の中でお会いできるのを楽しみにしています。

ありがとうございました。

先行募集の申込期限まで残り…

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